Latest Articles/Interviews

New Albums/EP

  • Pre: Prema

    藤井 風、3rdアルバム「Prema」CD初回盤のボーナスディスク「Pre: Prema」が配信解禁。初配信曲「It’s Alright」収録。

    GOOD PRICE!
  • デコミク LIVE starring 初音ミク『Hello』

    DECO*27初主催「デコミク LIVE starring 初音ミク『Hello』Produced by DECO*27 / OTOIRO」の全公演曲を収録。「モニタリング」や「モザイクロール (Reloaded)」など、今のヒット曲と初期の名曲を網羅し、DECO*27の歴史をこの1枚で体感できる全29曲。

  • GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU

    1st EP『RISE UP』以来、1年9ヵ月ぶりとなるNiziU 2nd EP『GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU』。 本作のタイトル曲は、受け身の“いい子”だった自分から一歩踏み出し、主体的に未来を切り開いていく姿を表現した楽曲。 収録曲には、デビュー5周年を迎え、ファン(WithU)への想いを込めてメンバー自らが歌詞を書き下ろした「Light it Up」と、カバー曲1曲を含む全3曲が収録される。

  • aRange

    DISH// 約3年ぶりの6th Album『aRange』 本アルバムは、メンバーそれぞれが制作した100曲以上のデモの中から「今、届けたい楽曲」を厳選し、新たに“アレンジ(Arrange)”を施した新録曲群と、DISH//ならではの楽曲ジャンルの“幅(a Range)”を提示することをテーマに制作された。「めざましテレビ」テーマソングとして日本の朝を彩った「朝、月面も笑っている」や、2024年のヒットアニメタイアップ楽曲である「プランA」など既発5曲を収録。

  • Fate/strange Fake Original Soundtrack

    2026年1月3日(土)より放送開始したTVアニメ『Fate/strange Fake』のOriginal Soundtrack。澤野弘之による珠玉の劇伴22曲を収録。

  • FINAL FANTASY VII REBIRTH Original Soundtrack Plus

    『ファイナルファンタジーVII リバース』より、サウンドトラックプラスが登場 『FINAL FANTASY VII REBIRTH Original Soundtrack ~Special edit version~』、『FINAL FANTASY VII REBIRTH Original Soundtrack』、『FINAL FANTASY VII REBIRTH GOLD SAUCER & MINIGAME DISC』には未収録のゲーム内BGMを全133曲を収録。

  • イレヴンス/ありのままのストーリーを

    MORE MORE JUMP!が12th Singleをリリース!『イレヴンス』受け継がれる“ハート”のバトン。――次は、わたしの番だ。MORE MORE JUMP!が鳴らす愛の脈動、お聴きください。『ありのままのストーリーを』わたしは挫けない。わたし達の夢を叶える――その日まで!!MORE MORE JUMP!の“ありのまま”を、あなたにお届けします♪ジャケットには、佳奈さん描き下ろしイラストを使用。

  • Dance to the Music~Journey with Philosophy no Dance~

    6月13日のライブをもって活動を終了するフィロソフィーのダンスの代表曲を詰め込んだ、「Indies Best」と、新曲「ダンス・フォー・フィロソフィー」を収録した「Major Best」で構成された2枚組ベスト盤。

  • ピグス・リベリオン

    PIGGS、5人体制として初のフルアルバム『ピグス・リベリオン』。 体制変更を経たPIGGSの“現在地”と“意志”を明確に示す作品となっている。 ブライアン新世界が音楽プロデュースを担当。 新曲4曲、2025年リリース楽曲の5人編成リメイク2曲、既存曲8曲を〈PHOENIX ver.〉として再構築した全14曲を収録。 過去楽曲を単なる再録に留めず、現在の5人で改めて鳴らすことに意味を持たせた構成となっている。 本作でPIGGSが一貫して描くのは、社会や集団の中で居場所を失った視点、そして孤立した個人同士が手を取り合う感覚だ。 ヒーローや勝者ではなく、不器用で、間違えながら生きてきた側の感情を主語にしている。 リード曲「HALLO ALIEN」は、“同じ場所にいながら通じ合えない”疎外感を出発点に、それでも「一人じゃない」と呼びかける、アルバムのメッセージ性を象徴する楽曲である。 サウンド面では、ドラマティックなロックサウンドを軸に、グラムハードロック的な過剰さ、シンセポップやダンスミュージックの高揚感を融合。 重いテーマを抱えながらも、ライブでの一体感や解放感へと繋がる楽曲群が並ぶ。 〈PHOENIX ver.〉と名付けられた再構築曲群は、過去を否定するのではなく、現在のPIGGSとして同じ楽曲を歌い直すという意思表示でもある。 『ピグス・リベリオン』は、5人になったPIGGSの新章の始まりを告げるアルバムだ。

  • GIVE YOU MY WORD

    2026年解散が発表されたExWHYZの3rd Single。 表題曲は作詞作曲編曲プロデュースをパソコン音楽クラブが務めた。

  • できるだけ/友達がいる

    カネコアヤノ、オリジナルソロ作品として、配信シングル『できるだけ/友達がいる』をリリース。 本作は、ミュージシャンに本村拓磨(ゆうらん船,Hedigan's,NOT WONK)、宮坂遼太郎が参加し、録音/ミックス/マスタリングエンジニアに中村宗一郎(PEACE MUSIC)を迎えて制作。ジャケット写真は、tsukasa kudoが担当している。

  • 愛するたびに

    前作 Redemption から約 2 年半、待望の NEW シングルをリリース。 デビューから 12 年経ち少し大人になった片平里菜の渾身のラブソング【愛するたびに】が完成。 カップリング曲には、はかなく美しい夜を描いた【そんな夜を】 日本各地の民謡の囃子詞 ( はやしことば ) を取り入れたフォークソング【うたのふるさと】 代表曲【女の子は泣かない 弾き語り room ver.】のセルフカバー。 内容充実の4曲入りの渾身作新しい試み、これまでの芯を感じれる楽曲を是非とも聴いて貰いたい。

New Singles

ネクストブレイク

  • Re:

    ビートメーカー m-al が、約1年ぶりとなるソロ名義の最新アルバム 「Re:」 をリリース。 本作は、m-alの真骨頂とも言えるR&Bテイストのメロウなサウンドを軸に、黒く重厚なヒップホップのグルーヴを織り交ぜた作品。繊細なメロディとストリートの空気感が共存する、唯一無二のサウンドスケープが広がっている。 静けさと熱を併せ持つトラックの数々は、これまでのキャリアを経て辿り着いた“現在のm-al”を映し出すものとなっており、彼の音楽的な核心を感じさせるアルバムに仕上がっている。 タイトル 「Re:」 が示す通り、これまでとこれからを繋ぐ新たな一歩となる作品だ。

  • SEED

    city lights 再録mini album ‘SEED‘ 2026年4月1日リリース決定! 結成当初からのあの曲や、前身バンドtwilight cityのあの曲など 総勢6曲を再録したベスト盤です。 熟してまた新たな種になったcity ligtsもこれからをお楽しみに!

  • Believe

    京都が産み落とした異形のロックバンド・本日休演、前作『MOOD』より5年ぶりのニューアルバムが完成。 切り裂くように鋭いリズムを刻みながらも時には官能的に爪弾かれるギター、そして呻くように地を這うベースと微分化されたビートでもって、ロックンロールやジャズ、レゲエ、ヒップホップなどジャンル不問で接続していく唯一無二のグルーヴと、ノイズに塗れて漂白されていく儚いメロディはより甘美なものに深化を遂げた。 音源化を待望されていたメロウな名曲「バラが足りない」他、全11曲を収録。 メンバーの岩出拓十郎(Vo/Gt)によるセルフミックスで、徹底的にジャンクなサイケデリアを描き切った渾身の5thアルバム。

  • human.

    HIKAGE 「human. EP」 1980~1990年代のニューウェイブやポストパンク、グランジ、シューゲイズサウンドと、ハードコア由来のダンサンブルなグルーブやアグレッシブなリフを掛け合わせ、前作で培ったHIKAGEらしさをより高い純度で昇華したEP。 先行して配信されている「human.」「tiny flower」と合わせて、SNS等での各種プロモーションを展開予定。 4月1日のEPのリリースに合わせて、収録曲「raw」のMVも公開予定です。HIKAGEはリリース週の週末に開催されるDEAD POP FESTIVAL 2026に出演予定。翌週より全国15箇所を周るhuman. TOUR 2026の開催も決定しています。ツアーから本EPの演奏も予定しており、最新リリース曲としてのプロモーションも同時期に展開し、HIKAGEの2026年を象徴するEPとなること間違いなしです。

  • STANDARD

    Super Hot Anarchy Funk、略して『SHAF』。 活動1周年を記念して制作された5曲入りEP。 王道から逸脱したリズムセクションと、妖しく揺らぐギターサウンドが交錯する。 再録曲を含む全5曲、実験性と遊び心を携えた3ピースバンドによるインスト作品。

  • 海を抱いて眠る

    やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター"真舟とわ"最新アルバム!タイトル『海を抱いて眠る』の通り、海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話をイメージしたコンセプトアルバムで、導入部にも使用されたピアノからストリングス、ホーン、アコースティック&ガット・ギター、そしてヴォーカル・アンサンブルが幾重にも重なり合い、内側にあるモノが全て開放されたかのような自由奔放なサウンド・プロダクション!サポートにはpaya(幽体コミュニケーションズ)、山内弘太、カナミネケイタロウ、ミックス、マスタリングには君島結(ツバメスタジオ)といった信頼できるミュージシャン、エンジニアを迎えた真舟とわの新境地となる作品!

  • 20XXDW

    Yazzy TanakaとROVERによるオルタナティブ ヒップホップ/R&BユニットDistorted Waveが、3枚目のフルアルバム『20XXDW』をリリース。 終わりを意識したとき、人は何を感じ、何を残そうとするのか。全14曲、作詞・作曲・編曲からミックス・マスタリングまでを2人だけで完結させた本作は、Jersey Club、Baile Funk、House、Drum & Bass、UK Garageといった多彩なダンスミュージックのエッセンスを自在に横断しながら、彼らにしか鳴らせないサウンドを追求した意欲作だ。EASTA、KVGGLV、HWARYEON、TOMOMIをゲストに迎え、アルバムの世界観をさらに広げる。「BRIDGING THE GAP」から「BALANCE」まで、14の景色が一本の線でつながるとき、Distorted Waveの現在地が見えてくる。

  • Yonaka Lonelyboys

    YonakaLonelyboys by AMBR,RY0N4,rirugiliyangugili,Aske&wood pure luvheart.

  • Talking About

    バンドとして初のフルアルバム。 アルバムのテーマは「愛と革命」で、いまを生きる全人類へ訴えかける。 収録曲は、シングルで先行リリースされたIdentity, Believe in Lifeをはじめ、アコースティック曲やインスト、ポップなものからブリットロック、パンクまで計14曲もの幅広いジャンルの曲が収録。 「何を語る」か、Talk Houseを聴く上で必聴となるファーストフルアルバム。

  • venus

    SWANSによる2nd EP 『venus』。

  • RETURN TO INNOCENCE

    ジャズをルーツにもつ渡邉瑠菜が、インストゥルメンタルから歌ものまで、ジャンルの垣根を越えて描いたアルバム。 全10曲のオリジナルを収録。 クスッと笑ってしまうような愛おしい日常から、つらい気持ちにそっと寄り添う瞬間まで、さまざまな感情を音に閉じ込めた一枚。 RETURN TO INNOCENCE 私にとって、この作品は出発点となるアルバム。 「無垢に帰る」というテーマのもと、勇気を出して踏み出した先にある、何にも変えられない純粋なはじまりの場所を描いた。 それは、いつでも帰ることのできる、決して消えることのないあたたかい居場所。 ファーストアルバムとして、そんな想いを込めて名付けた一枚。

  • 廻游する

    札幌発4人組ギターロックバンド「hakua.」が3月27日に2mdEP「廻游する」をリリースする。 4人体制となって初のEPとなった今作は、hiedaの伸びやかなハイトーン、日常のワンシーンを切り取ったストレートな歌詞を、hakua.ならではのテクニカルかつエモーショナルなバンドサウンドで届けている。先行で公開されているMV「Re:End」は今作のリード曲。海外からの高い評価を得ている。 2026年4月にはRelease Partyも決定している。 hakua. 2nd Digital EP ”廻游する” Release Party 4/19 下北沢近松 4/20 渋谷eggman 4/26 札幌SPIRITUAL LOUNGE 5/3 苫小牧ELLCUBE

  • ORANGE

    RED in BLUE 2026年リリース第2弾「ORANGE」E.P

  • PROLOGUE (Dancehall Wi Seh)

    VIGORMAN、新作コンセプトEP「PROLOGUE」を2026年4月3日にリリース。 ジャマイカ滞在を経て完成した、ダンスホールに特化した新章の幕開け。 大阪出身のアーティスト・VIGORMANが、2026年4月3日に新作EP「PROLOGUE」をリリース。 本作は、客演を一切迎えず、自身の表現と向き合った“ダンスホールに特化したコンセプトEP”。2024年にリリースされた3rd Album「DANCE」以降、全国ツアーやワンマンライブを成功させ、着実にキャリアを積み上げてきた彼が、その延長線上でありながらも“新章の始まり”として提示する意欲作となっている。 プロデューサーには、新進気鋭のジャマイカ人プロデューサーGodflowwをはじめ、在ジャマイカの日本人プロデューサーGacha Medz、変態紳士クラブとしても共に活動する盟友GeG、そして謎のクリエイター集団Tsukuyomiなど、多彩な面々が参加。日本とジャマイカ、両シーンの感性が交差するサウンドスケープが構築されている。 2025年、VIGORMANはStalk Ashleyとの共作「Fading Away」のリリースパーティーをジャマイカ・キングストンで主催。そのまま約2ヶ月間にわたり現地に滞在し、数々のライブパフォーマンスや制作を敢行。現地のリアルな空気感と熱量をそのままパッケージした楽曲群は、帰国後にさらにブラッシュアップされ、本作「PROLOGUE」として結実した。 タイトルが示す通り、本作は“序章”。 ダンスホールというルーツに真正面から向き合いながらも、VIGORMAN自身の現在地とその先を提示する、重要なターニングポイントとなる作品だ。 「DANCE」のリリースからちょうど2年となる2026年4月3日、積み重ねてきた経験と、ジャマイカで得たリアリティを武器に、VIGORMANは次なるフェーズへと踏み出す。

  • Favorite

    モノクロの夜に灯るネオンのような、都会の情景が浮かぶEP「Favorite」 孤独や社会との距離、日々の葛藤を「前向きなエネルギー」へと変えていく「Rose」、「Fake Smile」、「BRAND NEW BAD DAY」を経て、ラストを飾る「favorite」へと繋がっていくグルーヴは、それまでの霧が晴れるような開放感へと変化していく。 都会の喧騒の中で疲れを感じている心に寄り添い、希望という名の「小さな光」を見つけ出してくれる作品。

  • House of Holy Banana

    本作『House of Holy Banana』は、儚い日常をSF的視点と近未来的なポップサウンドで描いたアルバム。“人間であるとは何か”という問いを軸に、「家」という極めてパーソナルな空間と、「人間の遺伝子の約半分はバナナと一致する」というシュールな俗説を重ね合わせ、生の有限性と不完全さを静かに肯定する。 アルバムの象徴としてリードを飾る「Kumo-no-ito」は、本作の核心を突く意欲作。芥川龍之介の『蜘蛛の糸』に着想を得たこの楽曲は、ドリームポップの幻想性と、IDMの緻密なビートが「平和な日常の危うさ」を浮き彫りにしていく。地獄に垂らされた蜘蛛の糸のように、私たちの幸福が微かなバランスで保たれているという死生観は、アルバムが描くテーマをより深く、鋭く問いかける。 サウンドにおいては、ベースレスな音像で都市の焦燥を描くフューチャーガラージ、剥き出しのアシッドトランス、空間を制するアンビエント、そしてノスタルジックなドリームポップなど多岐にわたるアプローチを見せながらも、一貫しているのは「冷たさの中にある確かな体温」だ。鋭利なシンセと、祈りのようなクワイヤ。感情を削ぎ落としたボーカルと、温かな日本語の響き。そこには、生きることの“限りある美しさ”と、“それでも続いていく時間”への冷静なまなざしが宿っている。 客演にbutaji、Marty Holoubek、そしてマスタリングに長年の盟友であるサウンドデザイナーのSountriveといった強固なクリエイター陣を迎え、実験的な試みとポップソングとしての強度が、矛盾することなく一つの作品として成立した。

1月からスタートした冬アニメ主題歌

アニメ20周年!『涼宮ハルヒ』関連楽曲がOTOTOY初配信!

Merch at OTOTOY

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    PIGGS『ピグス・リベリオン』OTOTOY限定パッケージ

    PIGGSのニューアルバム『ピグス・リベリオン』のハイレゾ音源データに、全員サイン入り10インチジャケットとメンバーのランダムソロチェキがセットになった限定パッケージを販売! ご購入後、すぐに音源のダウンロードが可能です。こちらの限定パッケージは、期間限定の販売となっておりますので、受付期間内の申し込みをお忘れなく!

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    片平里菜「愛するたびに」OTOTOY限定パッケージ

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    MaNaMaNa『愛紡ぎ』OTOTOY限定パッケージ

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    MaNaMaNa『愛紡ぎ』OTOTOY限定パッケージ

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    安月名莉子『Emoria』OTOTOY限定パッケージ ハイレゾ版

    安月名莉子の2nd album「Emoria」の配信音源+10インチジャケットで楽しめる特別セット! 24cm四方のジャケットプリントには直筆サイン入り。 音だけでなくアートワークも“手元に残る”仕様で、作品の世界観をじっくり味わえます。

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    安月名莉子『Emoria』OTOTOY限定パッケージ ロスレス版

    安月名莉子の2nd album「Emoria」の配信音源+10インチジャケットで楽しめる特別セット! 24cm四方のジャケットプリントには直筆サイン入り。 音だけでなくアートワークも“手元に残る”仕様で、作品の世界観をじっくり味わえます。

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